作词 : 神谷礼作曲 : 神谷礼星が輝くたび 未来へと続く日を描いていた当たり前のように その光へと手をのばした疑うことなんて 必要無いんだと気づかせてくれた 僕らの道を新しい明日だって もう怖くないさ走りだそうありがとうをもっと君に贈ろうただの言葉じゃなくて夢を偶然が 運命に 変わってくみたいに幸せな日をつくろうどんなに時を重ねたって忘れないさその笑顔あれば思い出が 繋がって 伝えたいことが溢れ終わらない ふたりの物語空を見上げるたび どこまでも続くように願っていた小さなことだって 僕らにとっては宝物もし出逢ったことが 必然だとしても確かな心が 導いたんだ信じあい寄り添って 何度も季節を越えてゆこう数え切れないほどの花にひとつひとつ色をつけてこう優しさや 温もりを 与えてくそんな幸せな場所つくろうたとえば遠くへ離れたってその声がふたりを結んでいつまでも いつまでも 響き合い続けずっと待ってる 僕だけの奇跡を守ってあげるから天使の羽で 今包み込むよ強がりごまかし続けてた景色は鮮やかに彩り物語進んでも 終わりなんてなくて何ページでもめくるよ(My Precious)ありがとうを もっと君に贈ろうただの言葉じゃなくて夢を偶然が 運命に 変わってくみたいに幸せな日をつくろうどんなに時を重ねたって忘れないさその笑顔あれば思い出が 繋がって 伝えたいことが溢れ終わらない ふたりの物語