作词 : Satomi作曲 : 松本良喜のびた陰を 舗道に並べ夕闇のなかをキミと歩いてる手を繋いでいつまでもずっとそばにいれたなら泣けちゃうくらい風が冷たくなって冬の匂いがしたそろそろこの街にキミと近付ける季節がくる今年最初の雪の華を2人寄り添って眺めているこの時間に幸せがあふれだす甘えとか弱さじゃないただ キミを愛してる心からそう思った忧郁的一片天 飘着纷飞的雪这一泓伊豆的温泉浸湿我孤单的思念飘零的一片叶 就像你我的终结这一泓伊豆的温泉盛满温暖的从前你的手 曾经拥着我的肩呢喃着 爱我直到永远雪花 像绽放的礼花天地间肆意地飘洒纵情在一刹那为何现在只剩下 风吹乱我的发撕开我记忆的伤疤让往事像雾气慢慢地蒸发让我知道什么叫放不下为何我的泪 会不停地流下滑过你曾经亲吻的脸颊所有的对错在顷刻 崩塌もし キミを失ったとしたなら星になってキミを照らすだろう笑顔も 涙に濡れてる夜もいつもいつでもそばにいるよ今年 最初の雪の華を2人寄り添って眺めているこの時間にしあわせがあふれだす甘えとか弱さじゃないただ キミとずっとこのまま一緒にいたい素直にそう思える就让我的泪 不停地去冲刷冲刷你曾经亲吻的脸颊伸出手像留住一样的冰雪那瞬间的融化仿佛在祭奠你和我的爱情 童话