作词 : Mitsu作曲 : Takt片隅に潜む 囚われた心差し込む光さえ もういらないこんなものにまで気付かなくていい醜いものはごまかせばいいだけいつまで背反する意識梳かせない髪の様に拗れて 苛立つ 真夜中もうやめてくれよ面倒事はもう自分の中でさえ手に負えないあぁ 素直に笑えたらもう そんな事赦されるはずもないだろ鏡を見ては 壊してしまいたい衝動数えきれない負へと 堕ちる誰も触れられない奈落孤独の波に溶けてしまいたい穢れた世界はあまり好きじゃない自分と重ねて また嫌になるもう 終わりでいい思考停止した奴等と同じ空気吸いたくないねぇ 私に気付いてよもう そんな事望んでもしょうがないだろ偽るほうが都合がいいなんて双極の意識がまた歪んでゆく音を立てて絶望から何もない虚空へと色を変えてく本当のこと 何も言えずに時間だけが過ぎてゆくこんな私もあぁ 素直に笑えたらもう そんな事赦されるはずもないだろ鏡を見ては 壊してしまいたい双極の意識がまた歪んでゆく音を立てて絶望から 何もない虚空へと色を変え誰も触れられない奈落孤独の波に溶けてしまいたい