作词 : ヤナセジロウ作曲 : ヤナセジロウ穴の空いたそのときにどっか飛んでって僕は戻れなくなってここに浮いているここは窮屈な君のための理想郷僕はそれすら思い出すことができない秋の香り、僕は既にこの世の人ではないけど君の香り、君が僕を思い出すことはないけど好きさ君はなんでも知ってるみたい君はなんでも知ってるみたい君はあのこと知ってるのかな君はなんでも知ってるみたいぶすな金魚が腹の中で退屈に絵を描いてたいいところになって余計な線を引いちゃったよ君の家まであと100年春の声かけがあるまで前と口は閉じておくよもう意味ないことはできないけど好きさ君はなんでも知ってるのかな君はなんでも知ってるのかな君はあのこと知ってるのかな君はなんでも知ってるんだろ秋の香り、僕は既にこの世の人ではないけど君の香り、君が僕を思い出すことはないだろうけど