橋の途中で急に立ち止まって生まれた街を振り返った君さたった一つのスポーツバッグと始まったばかりの未来が重そうに昨日まであの山がすべてだったけど世界にはいくつも高い山がある思い出に涙するより前を向いて歩き出せ流れてく時間の川は待っててくれないだろう君は清らかなままに夢を見ればいい誰もが(みんな)この(橋)渡る希望と(不安)繋ぐ(繋ぐ)橋よ遠い列車の汽笛が近づけば揺れてた心もようやく決まるはず“できること”“できないこと” 分けてしまうけどあきらめてしまった道も続いてる思い出に涙するより今の瞬間(とき)を 信じよう鉄橋の向こうの空はどんな青をしてるのか君が自分で見上げたら僕に教えてよいつもと(違う)この(橋)渡る光と(影を)分ける(分ける)橋よ生まれた日からいくつもの橋がある思い出に涙するより前を向いて歩き出せ流れてく時間の川は待っててくれないだろう君は清らかなままに夢を見ればいい誰もが(みんな)この(橋)渡る希望と(不安)繋ぐ(繋ぐ)橋よ