[offset:500]作:hyde数えきれない... でも少しの月は流れいったい君の事をどれくらい分かってるのかな?指先で地るようには上手く行かないねづいているよ不安そうなしてるくらい急ぎ足の明日へと抵抗するようにけ回っていても不思なくらい...この胸は君を描くよ上げればきは色褪せず溢れていたどんなも照らしてるあの太のようになれたならもう少しだけ君のいに... 抱かれていたいな+外の空に首を引かれは背を向けた白くんだ溜め息に知らされる季(とき)をり返しながらふと思うのさ...なぜはここに居るんだろう?そばにいてずっと君の笑をつめていたい移り行く瞬をその瞳に住んでいたいどこまでもやかな色彩に彩られた一つの景画の中寄り添うようにを止めて欲しい永にそばにいてずっと君の笑をつめていたい移り行く瞬をその瞳に住んでいたいいつの日かやかな季へとれ出せたら雪のように空にく花のもとへ... 花のもとへ